氷点下により低温熟成された日本初のお酒「氷中貯蔵 熊の涙」

飛騨奥地の極寒地で低温熟成された日本初のお酒「氷中貯蔵 熊の涙」

氷中貯蔵 熊の涙

氷中貯蔵 熊の涙

飛騨奥地の極寒地で低温熟成された日本初のお酒、「氷中貯蔵 熊の涙」

「氷中貯蔵酒 純米吟醸『熊の涙』」は、飛騨奥地の極寒地の下で氷点下により生成された天然の氷の樽により日本で唯一の貯蔵方法で熟成された貴重な純米吟醸酒です。

飛騨の大自然から生まれる不純物が少ない「飛騨の水」と、優良な酒造好適米「ひだほまれ」、そして、ワインのようなフルーティな香りがある「アベリア」の花酵母(東京農大との共同開発)を使用するとともに、飛騨の職人の技が融合した希少な一品です。

氷中貯蔵 熊の涙

「樽入れ/樽出し」イベントへ参加することで、オリジナル下げ札がもらえます

氷中貯蔵法

貯蔵樽ごと凍らせてお酒を冬眠させる「氷中貯蔵法」は、極寒で豊富な山水が利用できる環境でなければできません。

冬はマイナス10度を下回るほどの「氷点下の森」だからこそできる日本で唯一の貯蔵方法から生まれたお酒です。

他では真似できない商品価値と熟成空間がここにはあります。

秋神温泉「氷点下の森」

秋神温泉「氷点下の森」

氷のオブジェなどがライトアップ

飛騨高山から約1時間、御嶽山のふもと標高1,026mに位置する秋神温泉。

その敷地内に貯蔵庫である天然の森「氷点下の森」があります。渓流の水音を聞きながら、春・夏は数多くの山野草が咲き、秋には美しい紅葉の森の手入れされた散歩道を楽しめます。

毎年冬季には、氷のオブジェなどがライトアップされ、最高の星空の下、幻想的な夜景を楽しむことが出来ます。

氷のオブジェなどがライトアップ

自然がおりなす雄大な美しさ

自然がおりなす雄大な美しさ

山の一軒の宿「秋神温泉旅館」が、昭和46年から氷点下10度の冬の自然を逆手に取り、制作を始めた冬の風物詩「氷点下の森」。 現在約4ヘクタールの敷地内に導水ホース(約6,000m)を整備し、例年9月頃から準備し11月頃より氷づくりを始めます。

造りあげた後の管理も非常に難しいもので、日照や気温によって氷の状態が刻々と変化しますから 氷点下10度以下にもなる夜に氷の状態を守るために、ずぶ濡れになりながら水をかけたりすることもしばしばです。

こうして出来上がった氷の森は昼間はブルーに、夜にはライトアップし、赤、青、緑の幻想的な氷の世界を見せてくれます。
是非、この自然がおりなす雄大な美しさをご覧になってください。

詳細

場所 岐阜県高山市朝日町胡桃島秋神温泉地内
期間 12月~3月
秋神温泉「氷点下の森」
秋神温泉旅館代表 小林 繁
小林 繁
幻の冷酒「飛騨高山 氷中貯蔵『熊の涙』」
飛騨高山長瀬菓子店 長瀬 浩一
長瀬 浩一

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